CASE 01
「ChatGPTって何?」から、従業員が毎日AIを使う会社へ
株式会社藤本商会様
クライアント支援課題
クリーニング業の株式会社藤本商会様は、AIを業務に一切使っていなかった。「ChatGPTって何?」という状態からのスタートで、資料もチラシも集客も、すべて手作業・属人的に回していた。
やったこと
AI研修を起点に、現場の業務そのものにAIを組み込んだ。
- 1従業員向けのAI研修(ChatGPTの実務での使い方)
- 2日々の業務へのChatGPT活用の定着支援
- 3AIを使ったSEO支援
- 4営業資料・チラシ・ポスターの制作
- 5公式LINEの導入と集客の仕組みづくり
- 6AIを活用した制作・実装支援
結果
- ✓従業員が毎日、自分でChatGPTを使うようになった
- ✓チラシ・ポスター・営業資料をAIですぐ内製できるようになった
- ✓公式LINEでの集客ができるようになった
- ✓SEO経由の検索流入が伸び、新規顧客が増えた
- ✓SNSの更新頻度が上がった
研修して終わり、ではない。AIを「現場の従業員が毎日使う道具」にするところまで伴走する。これがNovatonの支援です。
